|
2006年 05月 16日
カメルーン代表FWロジェ・ミラ。1994年ワールドカップ当時で42歳。 同時に最年長ワールドカップ得点者(42歳39日) 元日本代表FWの三浦知良(39)=横浜C=は15日、横浜市内でチーム練習に参加。14日の仙台戦に出場したため約40分間と軽めの調整をしたカズは「日本の力をもってすれば勝つチャンスは十分にある」と予想。「サッカーはスポーツ。全力を尽くせば、日の丸をつけてもクラブでもやることは変わらない。選手はエンジョイかつ勝ってもらいたい」今回選出された23人に向け、香水のにおいを漂わせ期待を寄せた。現役である以上代表を念頭に置くカズの目標は43歳になる南アW杯。「2010年、それじゃあね」と報道陣に向け笑顔で話したキングの挑戦はまだまだ続く。(スポーツ報知) # by sego2 | 2006-05-16 11:03
2006年 05月 01日
2006年 05月 01日
2006年 04月 30日
![]() 先ずものすごい人、画風が好きなほうではなかったが、芸術的にすごいというので見に行ってみた。別に何を感じたわけでもないが、国立近代美術館の展示の仕方が悪いような感じで、ちょっと失望した。 2006年 04月 15日
2006年 04月 15日
2006年 04月 15日
2006年 01月 29日
新しい製品を見て多く感動するじぶん、”永遠の美”とは、芸術を少しかじっていたときいつも思 っていたこれも新しいから 新しいさに、美を感じる。自分にたいしていつでも感動できる作品は ないのか、たとえば音楽 珍しいものやのりがいいもの、その作品はいつかは飽きがくる。 人が作ったものは、その人と対象となるあらゆるものに”美”を与える。その作品と相対ができな くなれば”美”は、そこで消えてしまう。なぜ 神様は、永遠の美をみえないものにしてしまたの だろう?見える美は、おおくが衰えや飽きによって私たちの相対から外れていくのに、見えない 美はその存在の居場所さえもわからないのに、ひとが今まで存在しているものの中核にある。 多くの見えない美を最初に創った人は、どのような感動を覚えたのだろうか、それはものすごく 芸術に近いが、見えるものに表わしきれない難しさがそこにはある。 ![]() 2006年 01月 27日
![]() 2005年 12月 25日
|
アバウト
カテゴリ
以前の記事
2006年 05月
2006年 04月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 2005年 04月 2005年 03月 お気に入りブログ
最新のコメント
新宿御苑
多くの人、多くのカメラ、今日、晴れていたこともあり御苑にいった、 桜は、まだ満開ではなく(ほとんど咲いていない)。。。だが ものすごく春で いい空気だった.. 最新のトラックバック
ライフログ
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||